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※店名をクリックして下さい。詳しいご案内が見られます。

(有)寶多佛具店 〒708-0062 岡山県津山市ソシオ一番街 TEL(0868)22-4298・FAX(0868)22-1151
メモリアルロードをまっすぐ鶴山通りの方へ向かうとソシオ一番街のアーケードの入口が見えてきます。津山を代表する商店街の一つです。アーケードに入ってすぐ左手に有限会社寳多佛具店があります。珍しい香りのグッズも多数おいてあるので津山のお土産としてもいいみたいですよ。

(有)津山サトウカメラ 〒708-0863 岡山県津山市小性町7 TEL(0868)23-2459・FAX(0868)23-2463
メモリアルロードをまっすぐ鶴山通りへ出て、左折し津山駅の方に50メートル行くと「つやまサトウカメラ」があります。京町商店街には、つやまのごんご(河童)のモニュメントが並んでいます。55(ごんご)商店街で有名ですが、54+1商店街とした方がいいのにね(笑)。自然食品のお店の角を左折すると専用駐車場がありますのでご利用下さい。カラープリントが20%OFF!になります。プリントしたい画像だけを選ぶことが出来ます。イケメンのかっこいい息子さんがおられますので是非立ち寄って下さいね。ここのシンボルマークを制作させて頂きました。

(株)メガネ金楊堂 〒708-0024 岡山県津山市2階町33-1 TEL(0868)22-2332・FAX(0868)22-2334
メモリアルロードをまっすぐ鶴山通りの方へ向かうとソシオ一番街のアーケードの入口が見えてきます。津山を代表する商店街の一つです。商店街の中をまっすぐ進むと右手に「株式会社メガネ金楊堂」があります。ファンの方にいろいろな無料サポートをしてくれますので是非寄って下さいね。つやまの方言で楽しい広告を創っていますので見てね。オーナーは稲葉のお父さんとライオンズクラブで仲良しです。





JR津山駅から1km、徒歩15分
(4月〜9月)8:40〜19:00・(10月〜3月)8:40〜17:00
(さくらまつり期間中)7:30〜22:00
12/29〜12/31
大人210円、小人100円

0868-22-4572

 津山城は慶長9年(1604)、初代津山藩主・森忠政が13年の歳月を費やして築いた、鶴山全体を石垣で固めた平山城です。明治4年、天守閣など建物は撤去されましたが、明治32年(1899)、公園にするという条件で津山町が譲り受けました。翌年から公園化に向けて、福井純一郎らを中心に桜植樹が行われ総数5千本もの桜が植えられました。春にはその桜が咲き乱れ、西日本随一の桜の名所として多くの人が花見に訪れます。また、今年の春復元された備中櫓とぼんぼりに浮かぶ夜桜は、昼間とはまたひと味違った幻想的な美しさで桜見物をする人々を迎えてくれます。

 

 
 

 
 





JR津山駅から1.5km、徒歩20分
バス10分(衆楽公園前下車)
(4月〜10月)7:00〜20:00・(11月〜3月)7:00〜17:00
無料

0868-23-6507

 明暦3年(1657)に津山藩の二代藩主・森長継が京都から作庭師を招き、南北にひろがる池に4つの島を配した近世池泉回遊式の大名庭園として築造されました。中国山地を借景としたスケールの大きさで、同じ様式の後楽園よりも古く県の名勝に指定されています。水面に映る島影の美しさと四季折々の木樹の枝ぶりからは、いかにも京風の洗練された優美さを感じることができます。 衆楽園は300年以上の長い歴史を経て、時は移ろい人は変わり今では市民を楽しませる公園に姿を変え定着しています。そしてこの公園は、ひととき日常を離れくつろぐ空間であり、訪れる人を優しく包み込みます。

 





JR津山駅から1.5km、徒歩20分

 津山城のすぐ西側の田町は、城跡の石垣も望めるしっとりとした街並みです。その中でも目を引くのが、堂々とした長屋門と、屋敷をぐるりと囲っている白壁の武家屋敷で、千数百平方メートルの広大な敷地をもち、当時のままの主屋や蔵も残っています。
 この地に武家屋敷ができたのは、慶応9年(1604)に始まった津山城の築城と同じ時期です。武家屋敷の前を走る街路は、基盤の目のように地区を東西南北に貫き、江戸時代につくられた道がほぼそのまま残っていて、現在の津山の町づくりのルーツがこの時期にあったことを教えてくれます。
 武家屋敷も現在では住宅開発などで、相次いで姿を消しているが、この武家屋敷の前を通ると、上下姿の武士達がこの道を歩き、登城していた姿が想像できます。

 

 





JR津山駅から1.5km、徒歩20分

 石柱の正門を入ると正面には、まさに「威風堂々」の言葉がぴったりの旧本館があります。この建物は旧制津山中学校として明治33年に建設され、屋根部分は寄せ棟造りで桟瓦ぶきです。正面中央にある台形の塔屋にある時計台が印象的で、カーブを描く窓枠も異国情緒を醸し出していて、イタリア・ルネサンス様式を取り入れた外観は、当時の「ハイカラ」な雰囲気を今に伝えています。
 平成7年、同校は創立100周年を迎え、旧本館は同年春に県の重要文化財に指定され、また12月には国の重要文化財に指定されました。明治以降の建造物としては県下初の国重文です。
 明治の旧制中学校の建造物で学校施設に使われている建物としては全国でも初の指定となり、関係者らは喜びに包まれました。
平成10年には教科教室型(教科別)配置の新校舎が完成しました。

 





JR津山駅から1km、徒歩15分
9:00〜17:00(プラネタリウム館は日曜日13:20〜)
第1月〜土曜日(9月)、12/30〜1/2
(自然のふしぎ館)一般700円、小人600円、幼児400円
(歴史民俗館)一般500円、小人300円
(共通券)一般1,000円、小人700円

0868-22-3518

 津山を訪れたら一度は行ってみたい総合博物館です。津山観光センターの隣です。鶴山公園に上がる石段の手前にありますのですぐ解ります。全国的にも貴重なコレクションが多数あり、時間の経つのを忘れてしまいます。全部で12室あり、文字どおり不思議な体験が出来ます。
 館内には2万点以上の実物標本を種類別に展示室を分け、迫力あるジオラマ式に展示されていて、後世に残す貴重な資料となっています。お勧めです。

 



 


JR津山駅から1km、徒歩15分

9:00〜17:00(入館は16:30まで)

月曜日、祝日の翌日、12/27〜1/4

一般210円、大学・高校生150円
小・中学生100円

0868-22-4567

 昭和初期の石づくり洋風建築で、昭和57年までは市役所として使用していました。
 現在は弥生時代から津山の誕生までの歴史と文化をテーマに郷土博物館として模型ジオラマと実物を展示しています。
 


 津山の中心部を流れる宮川は、横野滝など市の北部から流れ出た清水を集めて徐々に流れを大きくし、吉井川と合流します。かつてはホタルが乱舞し、子ども達の格好の遊び場だった清流も時代とともに清らかさを失っていきました。しかし、最近では自然を守る市民運動が盛り上がり、宮川沿いの町内会などでコイの放流を毎年春と秋の年2回行い、今では穏やかな流れの中で悠々と尾びれを動かす色鮮やかなコイがあちこちで見られるようになりました。

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